色んな『折れ戸』の使い方

『折れ戸』ってご存知ですか?
クローゼットなんかでよく使われる、扉が折れて開くタイプのものです。

色々な内装リフォーム。WALNUSHの折れ戸施工でした 😛 

オーダーメイドで折れ戸の施工もよくするのですが、
ひと言に「折れ戸」といっても、使い方は色々あります。

その良さはやっぱり扉を開けた時に、収納内部が大きく見渡せるところ。
収納棚が折れ戸だと、どこに何をしまっているのか一目瞭然です。
収納したものをパッと取り出しやすいというメリットもありますね。

引き戸だと半分しか内部が見えないので、こうはいきません。

でももちろんデメリットもあります。
それは扉を折りたたむが故のデメリット。たたまれている箇所がデッドスペースを作ってしまいます。
まぁそれも踏まえた上で、施工するのが一番なんですけどね 😎 

そもそも折れ戸を使うと開口を大きく取れるので、
収納だけでなく間仕切りとしても有効です。

自由に動かせるフリーオープンなどもできるため、便利です。

部分的に折れ戸に変更することもできるので、
クローゼットや間仕切り施工などの際はぜひ倉敷市のWALNUSHまで 😉 

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